幼稚園の正課授業の様子とは、「子供たちの傍に英語が寄り添う感じ」

月に2回の正課授業に「英語あそび」を取り入れてくださっている幼稚園さんで授業を行う日です。
教師Claire (クレア)とOmar(オマー)と共に英語のサポートに出かけてきました。

広い園庭は、空気が気持ちよく澄み渡り、子供たちは元気に遊んでいます。
園庭には、小鳥、金魚、うさぎなど、皆が共存共栄しています。
果物の木も種類多く植えられており、昨年は英語あそびに教材として
取り入れることもできました。

私たちは、元気な子供たち、動物たち、植物に園庭で迎えられ、
ハイテンション、笑顔、元気なマインド全開でレッスンをスタートさせます。

4月から始まった正課授業も10回を超えて、

園児さんの英語の聞き取りと理解
英語の反応、例えば、聞き取って、行動できる
英語の歌を体で表現しながら楽しめること
英語でのスムーズなあいさつ
身近なものを英語で表現できる(数・色・くだもの・動物・形)

このような力があそびを通して身に付いてきていることにとても嬉しく思っています(^^)/

ランチの後、午後からは園庭に出て、教師クレアとオマーと一緒に園児さんは
体を使って思いっきり遊びます。バスケットボール、追いかけっこ、砂場あそび等々

こどもたちの傍にクレア・オマー。
こどもたちの傍に英語が寄り添うように、園児さんのサポートを続けていきたいと思います。

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